2008年07月17日
長嶋清幸のツッパリ野球人生 / ネットコラム
ども。蛇口です。
ナイツのボケっぷりが最高に好きな今日この頃。
スティーブン・佐世保バーガー…(笑)
さて、今回はゲンダイネットに掲載中のスポーツコラムを紹介します。
毎回楽しみなんですよね〜。
【長嶋清幸の「ツッパリ野球人生」】
ゲンダイネット http://gendai.net/?m=list&g=sports&c=040&s=424
長嶋清幸氏は、元プロ野球選手。
1979年ドラフト外で、広島東洋カープに入団。
巧打巧手の外野手として活躍。
国内初の背番号「0」の選手としても有名。
勝負強いバッティングで、二試合連続サヨナラ本塁打や、日本シリーズMVPなど記憶に残るプレーを見せました。
長嶋氏が入団した頃のカープは、今と違って毎年優勝候補の黄金時代。
山本浩二・衣笠祥雄・水谷実雄・高橋慶彦・池谷公二郎・北別府学などなど、とにかく一癖も二癖もありそうな強烈でかつ、実力者が揃っていた時代でした。
長嶋氏は入団時のエピソードから、鬼コーチ「大下」の鉄拳制裁、ミスター赤ヘルの凄み、鉄人衣笠の優しさなど、当時のカープの様子が伺える内容を連載しています。
少しだけタイトルを挙げると…
「ミスター赤ヘル」が6番降格で見せた“打撃の極意” (掲載日:2008年6月20日)
慶彦さんも浩二さんも癖盗みのコツは教えてくれなかった (掲載日:2008年7月3日)
ソフトイメージの古葉監督は口より先に手が出る鉄拳指導者だった (掲載日:2008年7月8日)
広島選手は骨を折ってもゲームに出るのは当たり前だった (掲載日:2008年7月11日)
どうですか? 興味がそそられるエピソードばかりじゃないですか?
まだ連載途中ですので、これからも面白い話が読めそうです。
ぜひ、一度ご覧になって下さい!




